http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071022-00000003-maiall-game
米国のテレビ
ゲーム展示会「Eフォー・オール」(主催:IDG)が18日(現地時間)、米ロサンゼルスのコンベンションセンターで開幕し、米
任天堂をはじめ80社が出展した。21日まで。
【写真特集】 コスプレーヤーも参加した米
ゲーム展示会「Eフォー・オール」の様子はこちら
米国のテレビ
ゲーム展示会では「エレクトロニック・エンタテインメント・エキスポ」(E3)が知られているが、業界関係者向けの商談会。E3の縮小に伴い、ユーザー向けの
宣伝イベントとして開催された。
米ソニー・コンピュータエンタテインメントや米マイクロソフトなど、多数の大手
ゲームメーカーが出展を見送ったため、展示面積はE3と比べて約3分の1に縮小されたが、発売前の
ゲームソフトが遊べるとあって、初日から熱心なファンが詰めかけた。
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人気ブログランキング 最大のブース面積を誇り、一番人気となった米
任天堂は、発売を控えた「スーパーマリオギャラクシー」や「大乱闘スマッシュブラザーズX」などのWii向けのソフトが人気を集めた。海外
ゲームでは「ロックバンド」(エレクトロニック・アーツ)や「ギターヒーロー3」(アクティビジョン)などの
音楽ゲームが注目を集めた。
また米国で展開するテレビ
ゲームのプロリーグ団体「メジャーリーグゲーミング」による競技エリアも設置された。初日はフリープレーができたほか、人気の一人称シューティング「ヘイロー3」(マイクロソフト)の
ゲーム講習会も開催されたほか、コスプレーヤーも参加して会場を彩るなど多くのユーザーでにぎわった...
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